東京に16校ある大学受験予備校「四谷学院」

四谷学院は駅から近く通いやすいところに位置するのが特徴

四谷学院は駅から近く通いやすいところに位置するのが特徴自分のレベルに合ったクラスで授業を受けられるようなシステム「授業が分かる」だけでなく「できる」という高い目標を達成させていきます

大学受験の予備校に四谷学院があります。
東京の16校を含め、北海道から九州までの全国に29校あり、いずれの教室も駅から近く通いやすいところに位置するのが特徴です。
また、四谷校と札幌校には専属の寮もあり、遠方から通う生徒も食事面や生活面でサポートを受けながら受験勉強に勤しむことができます。
大学受験の予備校には、高校を既に卒業した浪人生のためのコースと高3生、高2生、高1生のコース、それに社会人やブランクのある人のためのコースと5つのコースがあります。
浪人生のコースでは「行ける大学というよりも行きたい大学に合格して浪人をしてむしろよかった」と思えるようにすることを目的とし、高3コースでは高校生活最後の一年間で短くても効果的な学習をすることを目的としています。
また高2と高1コースでは学校生活と両立させ学校の授業を理解するということに重点を置き、社会人のコースでは仕事や子育てなど普段の生活をしながら希望の大学に合格できることを目的とし、四谷学院独自の指導システムで学習が進められます。
その指導システムというのは、四谷学院だけの合格戦略で、「ダブル教育」というものです。
ダブル教育とは、「科目別能力別授業」と「55段階個別指導」の二つを組み合わせた教育法です。
科目別能力別授業は、得意な科目は選抜クラスで、不得意な科目は基礎クラスでというように各科目ごとに自分のレベルに合ったクラスで学ぶということです。

予備校教師とか教育系ユーチューバーが「勉強は頑張ればだれでもできる!才能の差なんてない!努力がすべて!」みたいなことばっかいうのは、勉強に適性のない人間を嵌め込んでウハウハする目的か、自分の勉強に対する成功体験を間違って一般化してしまってるかです。
ポジショントークってやつ。

— カラマゾフ (@karamazov012) March 16, 2020